さわらびグループ

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カサ デ ヴェルデ

カサ デ ヴェルデ地域の皆様に愛される、 さわやかな憩いのオアシスになる 施設を目指します。

 地域密着型サービス事業所「カサ デ ヴェルデ」は、豊橋市の方がご利用でき、介護が必要な状態になっても、住み慣れた地域で安心して生活を続けることが出来る様に、平成24年5月に開設しました。豊橋市野依町の福祉村の中にある特別養護老人ホーム「第二さわらび荘」のサテライト施設として開設した施設でスペイン語で「緑の館」を意味します。
 また、「カサ デ ヴェルデ」は、特別養護老人ホーム、認知症対応型グループホーム、認知症対応型デイサービスの3種類の介護サービス事業を行っています。3つの事業所が連携し「さわらび会だからこそ出来る福祉サービス」を念頭に、明るく家庭的な雰囲気の中で適正な介護サービスを提供させていただきます。

~カサ デ ヴェルデは下記サービスをご提供しています~
住所 〒441-3302 豊橋市杉山町字泉原139-1  地図
Tel 0532-37-1209
(第二さわらび荘)
Fax 0532-37-1226
(第二さわらび荘)
Mail verde@sawarabi.or.jp
定員 小規模特別養護老人ホーム  29名
認知症対応型グループホーム 18名
認知症対応型デイサービス  12名
規模 鉄筋コンクリート造 3階建 2103.66m2

施設長のメッセージ

施設長 山本ゆかり

豊橋市の一番南に位置し、緑豊かな閑静な住宅街の中にあります。定員29人の小規模特別養護老人ホーム、認知症対応型グループホーム定員18人、デイサービスセンター定員12人の施設で地域の方のご利用をお待ちしています

施設長 山本ゆかり

サービス内容

1.小規模特別養護老人ホーム カサ デ ヴェルデ
原則要介護3〜5の体が不自由であったり、認知症がある為常に介護が必要な方を対象に、お一人お一人にあったリハビリや趣味活動などを行い、快適で生きがいのある生活つくりをさせていただきます。
2.認知症対応型グループホーム カサ デ ヴェルデ
要支援2、要介護1~5の認知症の方を対象に、1ユニット9人ずつの少人数生活単位で、お部屋には使い慣れた家族類を持ち込んでいただき、明るく家庭的な雰囲気の中で生活して頂けます。
3.認知症対応型デイサービスセンター カサ デ ヴェルデ
要支援1・2、要介護1~5の認知症の方を対象に、食事や入浴、生活相談や健康の確認、機能訓練などのサービスを日帰りで提供させていただきます。
4.ヴェルデホール(多目的ホール)
「カサ デ ヴェルデ」は地域に開かれた事業所を目指しています。運営推進会議や一般の方を対象に介護・介護予防などの勉強会を開催するとともに、地域の皆様の会議やボランティア活動、クラブ活動の発表の場などでご利用ください。

●「カサ デ ヴェルデ」では認知症介護の三原則をモットーに、利用者の皆様へ介護・看護サービスを提供します。

認知症介護の三原則
  • 一. いつも暖かい愛情と笑顔で 二. 決して、叱らず、制止せず 三. 今、できることをしていただく
  • 二. 決して、叱らず、制止せず
  • 三. 今、できることをしていただく

私達はお年寄りの為に誠心誠意働きます。
さわらび会のモットーである「みんなの力でみんなの幸せを」願い、喜びと感謝に満たされた施設を作ります。

フォトギャラリー

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“カサ・デ・ヴェルデ”名前の由来

“カサ・デ・ヴェルデ”はスペイン語で”緑の館”という意味です。
自然豊かなこの杉山町で、地域の皆さまに愛される、さわやかな憩いのオアシスになる施設を目指していきます。