機関誌「さわらび」

さわらび誌は、1973年5月1日山本病院の院内報としてスタートしました。私たち職員にとって「さわらび」は特別な存在であり、さわらび会の歴史そのものです。さわらびには「みんなの力でみんなの幸せを」実現するために今私たちがしなければいけないことを常に考え試行錯誤しながら活動してきた内容がいっぱい詰まっています。
1974年10月号
寄稿
老人福祉対策の展望 豊橋市社会福祉協議会 事務局長 斎藤光夫
医学講話
タバコと酒 院長 山本孝之
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1974年9月号
敬老の日特集号
敬老から愛老へ 院長 山本孝之
医学講話
初秋の注意 院長 山本孝之
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1974年8月号
十二周年を迎えるに当って
寄稿
期待と不安 ー 一喜一憂の人生 ー 妙円寺住職 吉田通俊師
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1974年7月号
病に従い希望に生きる 新しい生きがいの発見 桜丘学園教育顧問 星野四郎
老人の肺炎 院長 山本孝之
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1974年6月号
「敢えて二兎を追う」山本病院院長 山本孝之
老人大学ニュース
肝硬変について 山本病院院長 山本孝之
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1974年5月号
「老人保障と山本病院の役割り」山本病院顧問 武川真固
糖尿病 山本病院院長 山本孝之
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