機関誌「さわらび」

さわらび誌は、1973年5月1日山本病院の院内報としてスタートしました。私たち職員にとって「さわらび」は特別な存在であり、さわらび会の歴史そのものです。さわらびには「みんなの力でみんなの幸せを」実現するために今私たちがしなければいけないことを常に考え試行錯誤しながら活動してきた内容がいっぱい詰まっています。
1974年7月号
病に従い希望に生きる 新しい生きがいの発見 桜丘学園教育顧問 星野四郎
老人の肺炎 院長 山本孝之
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1974年6月号
「敢えて二兎を追う」山本病院院長 山本孝之
老人大学ニュース
肝硬変について 山本病院院長 山本孝之
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1974年5月号
「老人保障と山本病院の役割り」山本病院顧問 武川真固
糖尿病 山本病院院長 山本孝之
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1974年4月号
老人問題と福祉の担い手 愛大助教授 社会法担当 宮崎鎮雄
宗教講話シリーズ
「良い行為には、良い結果」鈴木重雄師
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1974年3月号
「老後保障推進協議会」発足にあたって 山本病院院長 山本孝之
宗教講話シリーズ
重き荷にたえる力 大河内智見師
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1974年2月号
新春座談会
山本病院の進むべき道
宗教講話シリーズ
楽しく生きる 曹洞宗 鈴木重雄師
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