機関誌「さわらび」

さわらび誌は、1973年5月1日山本病院の院内報としてスタートしました。私たち職員にとって「さわらび」は特別な存在であり、さわらび会の歴史そのものです。さわらびには「みんなの力でみんなの幸せを」実現するために今私たちがしなければいけないことを常に考え試行錯誤しながら活動してきた内容がいっぱい詰まっています。
1974年12月号
特集
今年をふりかえる 山本病院院長に聞く 老人病専門病院の使命
院内放送 朝の言葉から
PDFを読む
1974年11月号
労働について 山本孝之
朝の言葉
エネルギー問題について
PDFを読む
1974年10月号
寄稿
老人福祉対策の展望 豊橋市社会福祉協議会 事務局長 斎藤光夫
医学講話
タバコと酒 院長 山本孝之
PDFを読む
1974年9月号
敬老の日特集号
敬老から愛老へ 院長 山本孝之
医学講話
初秋の注意 院長 山本孝之
PDFを読む
1974年8月号
十二周年を迎えるに当って
寄稿
期待と不安 ー 一喜一憂の人生 ー 妙円寺住職 吉田通俊師
PDFを読む
1974年7月号
病に従い希望に生きる 新しい生きがいの発見 桜丘学園教育顧問 星野四郎
老人の肺炎 院長 山本孝之
PDFを読む
ページトップ