機関誌「さわらび」

さわらび誌は、1973年5月1日山本病院の院内報としてスタートしました。私たち職員にとって「さわらび」は特別な存在であり、さわらび会の歴史そのものです。さわらびには「みんなの力でみんなの幸せを」実現するために今私たちがしなければいけないことを常に考え試行錯誤しながら活動してきた内容がいっぱい詰まっています。
2004年8月号
医学講話
医療の不完全性について思うこと
特集
高齢者・障害者の地域生活を支えるために
PDFを読む
2004年7月号
医学講話
人体の加齢による変化(3)
特集
さわらび会誌上作品展
PDFを読む
2004年6月号
医学講話
脳卒中後遺症としての意欲低下について
特集
結婚支援プラン始まる!
PDFを読む
2004年5月号
医学講話
アルツハイマー病のワクチン療法
特集
みんなの力でみんなの一生の幸せを守るために
PDFを読む
2004年4月号
医学講話
いつまでも若々しく
特集
入所施設の果たす役割 強度行動障害者特別支援加算を受け
PDFを読む
2004年3月号
医学講話
痴呆と間違われやすい「健忘症候群」
特集
どうなる介護保険制度
PDFを読む
ページトップ